本記事は、筆者の妄想にもとづく「もし自分が考えるならこうしたい」というWindows OS戦略のアイデアをまとめた非公式の考察です。
Windows Classic・Windows Studio・Windows Copilot(AI)という3つの仮想エディションを、原付・MT車・自動運転車にたとえながら、AI時代のWindows像をわかりやすく整理していきます。
2ch風創作スレ
【朗報】ワイ、Windowsを「原付・MT車・自動運転」で完全に説明してしまう
1: 名無しさん@お腹いっぱい。
OS戦略考えてみたんやけど、
・Windows Classic
・Windows Studio
・Windows Copilot(AI)
の3ラインでよくね? ナンバリングはもういらん。
2: 名無しさん@お腹いっぱい。
Classicって何する用や?
3: 名無しさん@お腹いっぱい。
AI機能もWSLも全部切った軽量版。
イメージは「現代版XP」。とにかく軽い、静か、壊れない方向。
4: 名無しさん@お腹いっぱい。
あーそれ一番ほしいやつ。
最近のWinはAIだの広告だの要らんもん多すぎなんよ。
5: 名無しさん@お腹いっぱい。
Studioは?
6: 名無しさん@お腹いっぱい。
Studioはゲーマー・クリエイター・エンジニア向け。
Windows10の現代版みたいな位置づけで、「パフォーマンス全振り」。
WSL2も仮想化も全部載せ、でも余計なAIは極力オフれる方向。
7: 名無しさん@お腹いっぱい。
要は“プロ・オタク用Windows”か。
ゲームと開発両方やる層には刺さりそう。
8: 名無しさん@お腹いっぱい。
Copilotは完全にAI OS路線?
9: 名無しさん@お腹いちっぱい。
そう。Windows Copilot(AI)は「AI使えるWindows」じゃなくて 「AIが前提のWindows」。
NPU前提のCopilot+ PCみたいなやつを、本命ラインにする想定。
10: 名無しさん@お腹いっぱい。
MS「全部にCopilotねじ込みます!」ってやって炎上してたし、
Classic/Studio/Copilotで住み分けるのはわりと正解じゃね?
11: 名無しさん@お腹いっぱい。
これ車で例えるとどうなんの?
12: 名無しさん@お腹いっぱい。
・Windows Classic → 原付・二輪
・Windows Studio → MT自動車・大型トラック
・Windows Copilot → AT自動車・自動運転車
って感じで考えてる。
13: 名無しさん@お腹いっぱい。
例え草生えるけど分かりやす過ぎてさらに草。
14: 名無しさん@お腹いっぱい。
Classic=原付・二輪 → 軽い、小回り効く、構造シンプル、全部自分で操作。
「道具としてのWindows」。
15: 名無しさん@お腹いっぱい。
Studio=MT車&大型トラック → 扱う人の腕次第で性能フルに出せる。
重い荷物(動画・3D・ビルド)も運べる“仕事車”。
16: 名無しさん@お腹いっぱい。
Copilot=AT・自動運転 → 目的地だけ指定すれば、あとはAIが運んでくれる。
細かい操作は全部おまかせ。
今MSがやってる「エージェントOS」構想そのものやな。
17: 名無しさん@お腹いっぱい。
「Classic=手で動かすOS」
「Studio=自分で操るOS」
「Copilot=AIに任せるOS」 って整理すると完全にコンセプト揃ってて草。
18: 名無しさん@お腹いっぱい。
実際問題、今のWin11って「全部AT・半自動運転にします!」ってノリで 反発食らって路線変更し始めてるから、 この3分割で売ったほうが客もメーカーも幸せそう。
19: 名無しさん@お腹いっぱい。
Classicは官公庁・教育・レガシー業務用、
Studioはクリエイター&エンジニア&ゲーマー、
Copilotはビジネス一般&AIゴリゴリ層向けでいいな。
20: 名無しさん@お腹いっぱい。
「Windows 12」より
・Windows Classic
・Windows Studio
・Windows Copilot のほうが名前としても分かりやすいの笑う。
もうこれMSに送っとけレベル。
